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復活と、
2026年10月9日(金)
駐車場でお見かけしたK田先生は、私の顔を見るなり、わざわざ数歩戻って、私の代車を見て目をパチパチさせ、「あれ、どうしたんですか?」って、「あなた、1ヶ月近くも見てただろ、」と言いたかったのですけど、ぐっとこらえ、「ま、いろいろあるのですよ。」と平静を装い。
屋根のない車なのに、ガソリン臭が運転席に充満するというのは尋常じゃない。それが頭が痛くなるレベルになっていつものガレージに持ち込んだところ、修理のレベルではないらしいガソリンタンク。
ようやく本日できあがってきました。
期待通り臭いは全くなく。心なしか排気ガスの煙も薄くなったような。
直前まで卒業生から、近況をうかがっておりました。頑張っている話を聞くのは楽しい、うれしい。
後期大学院ゼミのスケジュールも確定できず。大学院講義がね。
(仙北谷)