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韓国農業の未来がある
2026年7月16日(木)
お別れの日の朝はいつも声がかすれていて、目が充血しているヨン先生。お別れがさみしくて涙ぐんでいるわけではなく、おそらく前夜からの、、
さて、最終日、シンポの翌日は、日本からの参加者のために特別にスマート農業のエクスカーションを用意してくださいました。ありがとうございました。
訪問先の担当者の、
「ここには韓国農業の未来がある。」
という一言が力強かった。
「高速バスとは、他の自動車よりも高速で走って良いバス、ということではあるまいか」と思わせる高速バスによって全州から金浦空港に移動。
車内は空調が効いていてWi-Fiもストレスなく。おかげで来週の講義の準備ができました。ただし揺れはあるので、タッチパッドのタップがダブルになってしまったりして、慣れが必要でしたけどね。
金浦空港では搭乗までちょっと時間がありました。羽田は遅いのでここでご苦労さん会。今回は三宅先生、Jinくん大活躍。ありがとうございました。
ということで、蒲田のホテルに着いたのは23時、明日は6時ロビー集合で午後からゼミ。
(仙北谷)